田舎での格闘。
ブログを元にしている?ようで、期待はずれかと思いきや、なんだか面白そう。
さらっと読めそう。
結果期待外れでした。
若いにいちゃんの遊びという感じ。
思想にはなっていない。理想まで昇華されていない。居酒屋でダダモレル話し。
内容はすごく薄い。
言論を発するには知識と経験、意欲が足りなく感じます。
えらそうな事書いているわたしは知性が足りていないと思いますが。
わざわざ出版する意味がわかりません。出版社の質がさがっているのか心配です。
光文社みたいな出版社が増えないで欲しいです。
(わたしはほぼすべての出版社に価値はあると思っています。光文社は大嫌い。)
わざわざ時間をとって読む必要はない本だと思います。
